
日時 令和7年11月30日(日)午前10時~午後1時
会場 ヒロロ(駅前町)3階イベントスペース及び4階市民文化交流館ホール




・食事で栄養をとることの大切さがわかりやすかったです。なぜかの根拠がわかり、すっきりしました。
・初めて知り得たことがたくさんあって、これからの生活に役立てたいと思います。
・子どもと食について話すきっかけとなった。
・りんごの種類など知らないことがあった。毎年継続してやってもらいたい。
・ふだん食べない調理の仕方を知ることができた。
弘前市(企画課、りんご課、農政課、駅前こどもの広場、健康増進課)、弘前市教育委員会(学務健康課、西部・東部学校給食センター、中央公民 館)、弘前大学健康未来イノベーション研究機構、ハウス食品グループ本社(株)、雪印メグミルク(株)、弘前医療福祉大学・短期大学部地域貢献室、柴田学園大学、柴田学園大学短期大学部、弘前市食生活改善推進員会、カゴメ(株)、(一社)みらいねっと弘前(こども農業部)、JAつがる弘前青年部東目屋支部
日時 令和6年11月24日(日)午前10時~午後1時
会場 ヒロロ(駅前町)3階イベントスペース及び4階市民文化交流館ホール


・ばっちゃの知恵が今もなお伝わっていること、伝えようと努めている人々がいるのだということが分かった。地域の文化を大切にする気持ちを私も持ちながら生きていきたい。
・1週間分の野菜は思った以上に多かった。工夫をしてとっていかないといけないと思う。
・専門の方による説明がわかりやすく、体験が楽しい。
・楽しくイベントをしながら「食」に関して情報を入手することができた。
・給食のロスを子どもが学べた。
弘前市(農政課、りんご課、駅前こどもの広場、環境課、健康増進課)、弘前市教育委員会(学務健康課、東部・西部学校給食センター、中央公民館)、弘前大学健康未来イノベーション研究機構、花王(株)、雪印メグミルク(株)、弘前医療福祉大学・短期大学部、柴田学園大学短期大学部、弘前市食生活改善推進員会、カゴメ(株)、(一社)みらいねっと弘前、JAつがる弘前青年部東目屋支部、津軽あかつきの会
日時 令和5年6月18日(日) 午後2時~午後4時
会場 ヒロロ(駅前町)4階ホール
柴田学園大学短期大学部 准教授 中島里美 氏
「楽しく食べる子どもに ー五感をフルに使った食育ー」
「弘前市食生活改善推進員会の取り組み」
「学校給食における食育の取り組み」
「駅前こどもの広場の食育」
コーディネーター 中島里美 氏
中島氏の基調講演では紙芝居を用いたけの汁の伝承など、幼児向けの食育の取り組み等をご講演いただきました。事例発表では、市内各地で講座を実施する食生活改善推進員会、学校教育の現場で食育を指導する学務健康課、そして親子や妊婦を対象とした事業を行う駅前こどもの広場の取り組みを発表していただきました。
参加者からは「幼少期からの些細な”気づき”が全て食育へとつながっており、子どもの食事に大きな提供を及ぼすことを知りました。普段の食事の内容に今一度目を向けたいと思います。」「給食センターや学校給食での取り組みは普段あまり知ることのない内容で、非常に参考になった。」等の感想がありました。