りんごを生産する中で、「ここ、こうだったら良いんだよな。」と思うことはありませんか?
令和7年に「りんご植栽150周年」を迎えた、この地のりんご生産は、先人たちのたゆまぬ努力によって日本一の生産地となりましたが、人口減少や生産量の減少に伴い、それぞれの役割や責任が、ちょっとずつ変化してきています。
これからも日本一の産地であり続けるため、若手のりんご生産者、りんご関係団体、行政、みんなで「ここ、こうしたいよね!」を話し合い、一緒にりんご産業の発展について考える意見交換会を開催しますので、皆様のご参加をお待ちしております。
令和8年3月11日(水)
13:30~(2時間30分~3時間程度)
長慶閣(弘前市五所野沢44−3)
(タイムスケジュール)
13:30~ 弘前市のりんご産業について【弘前市りんご課】
13:40~ 青森りんご総合戦略について【青森県りんご果樹課】
13:50~ 「りんご産業のここ、こうだったら良いんだよな」と思うことについて議論
コーディネーター弘前大学農学生命科学部 石塚哉史 教授
39歳以下のりんご生産者(独立自営就農、雇用就農、農業研修生等)
電話、メール、FAXのいずれかで参加者の以下の項目をお知らせください。
・氏名
・メールアドレス
・電話番号
・年代(10代・20代・30代)
・園地の地域または勤務先
担当 りんご課 企画推進係
電話 0172-40-0482